夜のレストラン外観 テーブル席 エアコンルーム 官女に扮した女性たち 中庭 一人ずつ違う料理を運ぶ 一品一品お皿に盛りつけ スラマッマカン!召し上がれ ガンビヨン・・・ジャワ語で「一つになる」という意味があり、 一般の村人たちが楽しんだ踊りで、 一人の若い女性がさらに美しく成長する様子を描いた踊りです。 ブジュアン・・・スリカンディ姫が、姫という身分でありながらも戦いに向かうため、 武器となる弓や短剣を用いて一人訓練している様子を描いた、 新しいスタイルの踊りです。 ゴレック・・・ジャワ語で「(自分自身を)探す」という意味があり、 成熟した大人の女性の姿を描いた踊りです。 ジャワ王国時代、王宮のなかでのみ許された王様のための踊りです。 レゴンクラトンチャンドン・・・ある宮廷の女官の物語を題材とした踊りです。 エネルギッシュな動作を通して喜びを表しています。レゴンという言葉は、 「Leg」と「Gong」から成り立っていて、「Leg」は、「しなやかな動き」、そして 「Gong」は、「ガムランをバックミュージックとする」という意味を持っています。 ディナーセットメニュー(通常の給仕) ソトアヤム(インドネシアで最も代表的な鶏肉スープ) オタオタ(インドネシア風かまぼこ) ブブール チャンディル(白玉の黒蜜とココナッツ和え) サンバル 餃子 ディナーリスタフェル(王宮スタイルでの給仕) 王宮スタイルの給仕 ソトアヤム(インドネシアで最も代表的な鶏肉スープ) オタオタ(インドネシア風かまぼこ) ブブール チャンディル(白玉の黒蜜とココナッツ和え) ランチリスタフェル(王宮スタイルでの給仕)

ジャワ王宮風の食卓

レストラン バリ島でめずらしい、ジャワの宮廷料理を試してみませんか。アヨディアでは、お隣ジャワ島の宮廷料理を再現したメニューを楽しめます。観光のあとでも立ち寄りやすいサヌールに位置するレストランです。正装に身を包み官女に扮した女性たちが給仕してくれるので、お食事そのものがちょっとした観光です。カップルや夫婦で好奇心のままに楽しみましょう!

アヨディア

口コミ一覧

ジャワ王宮スタイルのレストラン

満足度:3
2014年04月23日
岡辺 卓 | 男性 | 30代
ご利用メニュー:
ジャワ王宮スタイルのレストランでスタッフも民族衣装を着て迎えてくれました。舞踊が良く見れる一番前の席を確保出来て良かったです。ジャワ舞踊、バリ舞踊どれも伝統的で良かったですよ。美味しいインドネシア料理と一緒にビールが進みました。今日はとても贅沢でした。
東原那由多 | 男性 | 40代
ご利用メニュー:
お店の外観も綺麗だし駐車スペースも広い。中に入ってスタッフの服装にもびっくりしたし、綺麗なスタッフが席を案内してくれました。王宮の晩餐会に招待されているようで、お食事中も舞踊が観賞出来たりとても楽しかったですね。他のレストランではないサービスを楽しむことが出来ました。
かたなえ | 男性 | 40代
ご利用メニュー:
店内もインドネシア風の作りになっていてスタッフはみんな民族衣装を着ていました。一品、一品、お皿に盛りつけてくれるのでサービス満点のスタッフに感動しました。レストランでこんなに尽くされたのも初めてです。また行きたいレストランですね。